TAO計画 屋根工事・外壁工事 受注!

TAO(東京大学アタカマ天文台)計画とは、南米チリ北部アタカマ砂漠のチャナントール山山頂に大型赤外線反射望遠鏡を建設する計画です。

東京大学大学院理学系研究科天文学教育研究センターが、同天文学専攻及び多くの大学、国立天文台などからの指示・協力を基に進めています。

標高は5640m!!

完成すれは、世界で最も高い場所にある設置型の大型望遠鏡となります。

千屋板金工業株式会社はこの度、この天文台の屋根・外壁工事を請け負うことになりました。

1月29日 雪の中、鉄骨建設中です。

 

4月10日 鉄骨が完成しました。

 

いよいよ屋根工事が始まります!

大生課長も奮闘中!!